障がい者の「出来るを増やす」|スマホで、声で、物理スイッチを遠隔操作。家電のON/OFFも操作可能!障害福祉・介護のスイッチボット11/19販売開始。

障害福祉・介護のスイッチボット

障害・介護者も笑顔に。IoT・スマートホームがQOLの向上に。

「株式会社ワンポート」はスイッチボット開発元「Wonderlabs,Inc.社」と障害福祉・介護分野において独占提携致しました。障がい者・介護者の方は、特別価格でご購入頂けます。販売価格から「15%OFF」※1のクーポンを発行しております。

・物理的なスイッチを遠隔で押してくれる『スイッチボット』
・スイッチボットや家電を、外から遠隔操作、声での操作(AmazonEchoやGoogleHome)ができる『スイッチボットHubPlus』
これらの商品を11月19日(月)から販売開始致します。

販売サイト:https://switchbot-ud.jp

【スイッチボットとは】
スイッチボットはスマホから「物理的なスイッチ」のON/OFFを操作することができます。
Bluetoothを利用し通信距離は80mです。技適マーク取得済み「R204-720507」

押すだけではなく引き上げることも可能なので「シーソー型スイッチ」のON/OFFも可能です。

家中の物理スイッチを遠隔操作できるので、身体障害をお持ちの方、立ち歩くのが困難な方も「自分の意思」でスイッチを操作できます。

色々なタイプのスイッチを押すことが可能です。

従来のスイッチを工事や改造することなく、そのまま両面テープで取り付けできるので簡単です。
※替え用両面テープも付属しているので貼りつけミスも安心

その他、マンションのオートロック解除は訪問介護・訪問リハビリにも利用できます。
私自身が障がい者で利用しておりますが、環境・病状・部屋の配置によって様々な使い方が可能です。

【スイッチボットHubPlusとは】
スイッチボットを外から遠隔操作、スマートスピーカー(AmazonEchoやGoogleHome)と接続して声での操作も可能になります。また赤外線での命令ができるので、テレビ・エアコン等のリモコンを使った家電をスマホや声で操作できます。技適マーク取得済み「R204-820003」「T D18 0031 201」PSE対応済み。電気用品輸入事業届出済み。

家電操作はスマートホームハブでよくありますが、スイッチボットと連携できるのがHubPlusの強みです。
物理スイッチも外から、また声で操作できるようになります。

スマートスピーカー利用例
1.「アレクサ スイッチをオンにして」
2.スマートスピーカーからHubPlusに指令
3.HubPlusがスイッチボットに指令
4.スイッチボットがボタンを押します。

【専門家とのモニター様よる事例調査を行いました】
脊髄損傷者専門トレーニングジムのJ-Workout
http://j-workout.com/
最高執行責任者COO/ 脊髄損傷回復スペシャリスト
谷野 雅紀様

動きのコツ研究所 脳梗塞、脳卒中専門リハビリサービス

一般社団法人動きのコツ協会 
代表理事
生野 達也様

モニター利用頂いた「四肢麻痺」(両手両足に麻痺)の方は、今までリモコンが使えなかったが自室の電気、テレビ、エアコン、扇風機の操作を声でできるようになった。との活用例がありました。

他にも、マンションにて訪問介護を行っている看護師の方が、緊急呼び出しを受けた際、預かっている鍵を事務所に取りに行かなくて時間が短縮出来て助る。との活用例がありました。

その他、色々な意見を頂いております。

株式会社ワンポート
「あなたの生活をより良くしたい」
障害福祉・介護のスイッチボット
販売サイト:https://switchbot-ud.jp

Twitter:https://twitter.com/switchbot_ud
facebookpage:https://www.facebook.com/switchbotud
Instagram:https://www.instagram.com/switchbot_ud

プラグ・温度湿度センサー・専用ボタン(スマホなしで操作可能)・人感センサー等開発中です。

 

施設にも柔軟に対応できるようなパッケージを開発予定です。
「介護業界の人手不足」「介護疲れ」をサポートできるよう皆様に笑顔を届けられる企業を目指します。

【スイッチボット一般紹介ビデオ】
スイッチボットは一般向けに販売されているため大量生産しております
このため、障害福祉・介護専用に作るものと違いお安く提供が可能です。
介護用品は介護専用で作るため、どうしても販売価格が上がってしまいます。
ここを抑えて導入しやすい価格帯を目指します。

※1 販売記念数量限定特別割引(2018年11月現在)
数量限定のため一定に達した場合、変更されることがあります。

この記事を書いた人

生活技術

忙しい生活をまとめてシンプル。新しいライフスタイルを提案するネットマガジン「生活技術」の編集長です。記事へのコメントはご遠慮なくどうぞ。気になることやご不明な点などありましたらお問い合わせフォームからご連絡ください。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします